
天然ダイヤモンドと同じ過程を経て、ジュエリーになる
ダイヤモンドがジュエリーになるまで。その旅は、天然もラボも同じ。

「ラボグロウンは本物じゃない」という声を聞くことがあります。でも、ダイヤモンドがジュエリーになるまでの工程を知れば、その認識は変わるはずです。生まれる場所が違うだけで、その後の旅は天然ダイヤモンドと全く同じなのです。
研磨はインドの職人が行う

※画像はイメージです
天然・ラボグロウンを問わず、世界で流通するダイヤモンドの約90%がインドで研磨されています。特にグジャラート州スーラトの職人たちは、世代を超えて受け継がれた研磨技術を持ちます。
ラボグロウンダイヤモンドも、この同じ職人たちが研磨します。同じ機械・同じ技術・同じ工程で、一石一石丁寧に磨かれます。エクセレントカットやIDEALカットと呼ばれる最高水準の仕上げも、この熟練した職人の手によるものです。「ラボだから粗悪な仕上げ」ということは全くなく、むしろ理想的なプロポーションに研磨できるため、天然以上の輝きを持つことも多いのです。
日本の製造工房でジュエリーに仕上げる

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インドで研磨されたダイヤモンドは、NAYAを通じて日本に届きます。そして日本の製造工房で、職人の手によってジュエリーへと仕上げられます。
リング・ペンダント・ピアスなど、様々なデザインに対応できるのは、日本の高い加工技術があるからです。プラチナ900・K18イエローゴールドなどの地金を使い、ダイヤモンドをセッティングする作業は、精密さを要する職人仕事です。オーダーメイドの対応ができるのも、この製造工房との連携があってこそです。
ジュエリーへの想いは変わらない

地球の地下で生まれたか、工房で生まれたか。その違いはありますが、磨かれ、加工され、ジュエリーになるまでの工程は全く同じです。あなたの手元に届くダイヤモンドは、天然もラボグロウンも、同じ職人の情熱と技術が宿っています。
NAYAのジュエリーは、そのものづくりの誠実さから生まれています。

