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記事: ジュエリーの種類と、それぞれの魅力。

ジュエリーの種類と、それぞれの魅力。
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ジュエリーの種類と、それぞれの魅力。

ジュエリーは、身につける場所によって名前と個性が変わる。

ダイヤモンドジュエリーにはさまざまな種類があります。それぞれに異なる役割と魅力があり、コーディネートや気分に合わせて選ぶ楽しさがあります。ここでは主要なジュエリーの種類とその特徴をご紹介します。

リング(指輪)

指に装着するジュエリー。婚約指輪・結婚指輪としての役割はもちろん、ファッションリングとしても幅広く愛用されています。一粒のダイヤモンドを引き立てるソリティアリング、ダイヤモンドを一周並べたエタニティリング、ハーフエタニティリングなどデザインは多彩です。どの指に着けるかによっても印象が変わり、小指のピンキーリングから親指のサムリングまで楽しみ方は自由です。

ペンダント・ネックレス

首元を飾るジュエリー。チェーンにトップ(飾り)を付けたものをペンダント、チェーン自体がジュエリーになっているものをネックレスと呼ぶことが多いですが、総称してネックレスと呼ばれることも多いです。デコルテを美しく見せる効果があり、シンプルな一粒ダイヤのペンダントから、テニスネックレスのような豪華なものまで幅広いスタイルがあります。チェーンの長さによっても印象が大きく変わります。

ブレスレット

手首に装着するジュエリー。ダイヤモンドが一列に並ぶテニスブレスレットは、NAYAでも特に人気の高いアイテムです。手を動かすたびにキラキラと輝き、シンプルなコーデでも一気に華やかさをプラスします。重ね付けも楽しめるのがブレスレットの醍醐味です。

ピアス・イヤリング

耳元を飾るジュエリー。耳に穴を開けて装着するものをピアス、穴を開けずに挟んで装着するものをイヤリングと呼びます。一粒ダイヤのスタッドピアスはシンプルながら存在感があり、大粒になるほど耳元での輝きが際立ちます。揺れるタイプのドロップピアスや、テニスブレスレットと同じ駒を使ったテニスピアスなど、デザインのバリエーションも豊富です。

アンクレット

足首に装着するジュエリー。夏のビーチや素足スタイルに合わせて楽しむことが多く、細いチェーンにダイヤモンドを散りばめたものが人気です。さりげなく足元を輝かせる、上級者ならではのおしゃれアイテムです。

イヤーカフ

耳たぶではなく耳の縁(軟骨部分)に挟んで装着するジュエリー。ピアスの穴が不要なため、ピアスをしていない方でも楽しめます。片耳だけに付けて個性を出すスタイルが定番で、シンプルなものからダイヤモンドが付いた豪華なものまで幅広いデザインがあります。

バングル

輪状の硬いブレスレットのこと。チェーンタイプとは異なり、金属の輪をそのまま手首に通して着用します。シンプルなデザインのものからダイヤモンドが埋め込まれたものまであり、重ね付けやテニスブレスレットとの組み合わせも人気です。存在感があり、シンプルなコーデに合わせるだけで洗練された印象を演出します。

 

ラボグロウンダイヤモンドで、全部揃えるという選択肢

天然ダイヤモンドではコスト面から一種類しか持てなかったものが、ラボグロウンダイヤモンドなら複数のジュエリーを揃えることができます。リング・ピアス・テニスブレスレット・ペンダントを全て揃えても100万円以内という選択肢は、ラボグロウンだからこそ実現できるものです。

NAYAでは様々なジュエリーの種類をラボグロウンダイヤモンドでご用意しています。どれから始めるか迷ったら、お気軽にご相談ください。

憧れが身近な存在に。ラボグロウンダイヤモンドジュエリーは、人生を豊かにします。

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